BIRD'S FIELDNOTE

5/1 飛島

2日目は朝4:30から鳥見開始。校庭を覗くもたいして鳥が居なかったので前日一番鳥影の濃かった巨木の森へ。


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キマユムシクイ

幸先良く島らしい鳥が!といっても一ヶ月前に与那国で散々見て入るのですが・・・


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サンショウクイ


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キマユムシクイ

この日以降島でちらほら見られるように。夜のうちに入って来たんでしょうね。


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オオルリ


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チョウセンウグイス

再び校庭に行くと何人かの鳥屋が。聞いてみるとチョウセンウグイスを待っているとのこと。飛島ではあんまり聞かない気がするもののこちらも最近与那国で見たばかりだったので深追いはせず。


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マミチャジナイ


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カシラダカ

やっぱり雄の夏羽はカッコイイですね


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ノゴマ

しばらくするとノゴマも登場。出ずっぱりなチョウセンウグイスに比べてもやっぱり潜行性強いですね。

ここでオガワコマドリを見た人が居るということでしばらく待っていたのですが一向に出てこないので退散。結局この日はそれ以降出てこなかったそうで。


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ヒメウ

飲み物を買いに一度下に降りると漁港にヒメウが。ここにカモメ以外の海鳥が居るの初めて見たかも・・・


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センダイムシクイ


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シロハラホオジロ

目撃情報を聞いて行ってみたら無事発見。やっぱり良い鳥ですね。キマユホオジロの情報もあったのですがこちらは見つけられず・・・


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アトリ


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ノジコ

夕方の校庭ではノジコが1羽。なんと見るのは2年振り!順光側にまわってそっと近づいていたのですが反対側から近づいて来たカメラマンに飛ばされてしまいました。


夕方もうそろそろ宿に戻ろうかと思っていた頃に現れた1羽の小鳥。ムジセッカ!と近づいてみると・・・

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なんか顔が違うような・・・


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下尾筒が黄色い!!嘴、眉斑、どれを見ても間違いなくこれはカラフトムジセッカ!!ムシクイに興味を持ってから憧れだった鳥を見つけられて大喜びでした。ギリギリまで残ってて良かった!


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シベリアアオジ

最後にこれを見てこの日は終了。前日に比べだいぶ鳥が入っていて楽しい鳥見でした!


〜記録〜
カルガモ、ウミアイサ、カラスバト、ヒメウ、ウミウ、アオサギ、ダイサギ、チュウサギ、アマツバメ、タシギ、ウミネコ、オオセグロカモメ、ミサゴ、トビ、(アオバズク)、ハヤブサ、サンショウクイ、モズ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、(ヒガラ)、シジュウカラ、ツバメ、コシアカツバメ、ヒヨドリ、ウグイス、チョウセンウグイス、ヤブサメ、カラフトムジセッカ、キマユムシクイ、エゾムシクイ、センダイムシクイ、メジロ、(クロツグミ)、マミチャジナイ、シロハラ、アカハラ、ツグミ、コマドリ、ノゴマ、(コルリ)、(シマゴマ)、ルリビタキ、ジョウビタキ、ノビタキ、イソヒヨドリ、コサメビタキ、キビタキ、オオルリ、スズメ、ハクセキレイ、アトリ、カワラヒワ、(マヒワ)、シメ、ホオジロ、シロハラホオジロ、カシラダカ、ノジコ、アオジ、シベリアアオジ、クロジ 61種


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4/30 飛島

今年もGW前半で飛島に行って来ました。色々あって酒田港には出港ギリギリに到着。この日の2便は欠航となっていたので危なかった・・・




キビタキ

行きの船では揺れそうだったのとなんか疲れていたので甲板には出ず船内でのんびり。島に着いたら早速鳥見開始!




アトリ

しかし驚くほどに鳥が居ない… ◯◯が居たという情報もないので自分で探すのですがオオルリやアトリといった普通種すら数は少なめ。




チュウサギ

上のグラウンドにはなぜかチュウサギが。ここではチョウセンメジロの目撃情報があったものの見つからず… ムジセッカと言われたムシクイもエゾムシクイでした。




コサメビタキ




ビンズイ




サンショウクイ

巨木の森はやや鳥影の濃いもののそれでもこの程度。ここではマミジロの羽が拾えたしそれで良しとしましょう。


………………初日の記録は以上!自分でも驚くほど写真を撮っていなかったので仕方がないですね。宿で1年ぶりに再会した方と鳥談義をし明日は鳥が入ってる事を祈って早めに就寝しました。


〜記録〜
ヒメウ、ウミウ、チュウサギ、アマツバメ、ウミネコ、オオセグロカモメ、トビ、(アカゲラ)、サンショウクイ、モズ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、ヤマガラ、シジュウカラ、ツバメ、ヒヨドリ、ウグイス、(ヤブサメ)、エゾムシクイ、メジロ、(クロツグミ)、マミチャジナイ、シロハラ、アカハラ、ツグミ、(コマドリ)、ルリビタキ、ジョウビタキ、イソヒヨドリ、コサメビタキ、キビタキ、オオルリ、スズメ、ハクセキレイ、ビンズイ、アトリ、カワラヒワ、(ウソ)、ホオジロ、カシラダカ、アオジ 41種

改めて見ると本当にしょっぱいですねこの日は・・・  やはり自分には離島運が無いのだろうか


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4/23 八丈航路

昨年に引き続き今年もこの時期の八丈航路へ。狙いはもちろんシロハラトウゾクカモメとアホウドリ!


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朝三宅島着のアナウンスで目を覚まし甲板に立つこと5分。まだすぐそこに三宅島が見えている状態でいきなりアホウドリ!


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カッコいい亜成鳥。幸先のいいスタートに気分良く鳥見開始!


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またアホウドリ!御蔵島着港から1時間くらいの間で断続的にアホウドリが出現しました。


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オーストンウミツバメ

昨年の硫黄島クルーズに続き2度目の出会い。御蔵−八丈間で何度か群れに会うことが出来ました。


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シロハラトウゾクカモメ

一番の狙いがついに出現!!距離はかなり遠かったものの長い尾やグレーの腹などはしっかり確認できました。


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オオミズナギドリ

ここで八丈島に到着。前日まで1週間ほど港にオニアジサシが居たとのことで期待していたのですが見つけられず。どうやら前日を最後に抜けてしまったようです・・・

八丈滞在50分の間にはアカコッコを観察。写真は撮れなかったもののようやくライファーでした!


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トウゾクカモメ

八丈出港からしばらくはいつも通り何も居ない海を眺め続け2時間半ほど経ったところでようやくトウゾクを発見。距離は悪くなかったものの後ろ姿しか見られませんでした。


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クロアシアホウドリ

そこからさらに経過し三宅島を過ぎた辺りで当たりの海域に突入!


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距離はあるものの立て続けに何羽ものアホウドリが浮いている姿が見られました。


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比較的近かった2羽。美しい成鳥でしたが飛んでいる姿は見られず。完全成鳥の飛翔が見たい!


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シロエリオオハム

アホウドリで盛り上がっているといつの間にか房総半島が。東京湾に入った後でもこのようにアビ類が飛んだりと油断できません。


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アオサギ

こいつとカワウが飛びはじめたら終わりかな?ということで船室へ。アホウドリが多く見られた楽しい航路でした!!


〜記録〜
シロエリオオハム、クロアシアホウドリ、アホウドリ、オオミズナギドリ、ハシボソミズナギドリ、オーストンウミツバメ、カワウ、アオサギ、ダイサギ、コサギ、アマツバメ、メダイチドリ、アカエリヒレアシシギ、ユリカモメ、ウミネコ、オオセグロカモメ、トウゾクカモメ、シロハラトウゾクカモメ、カンムリウミスズメ、ミサゴ、ノスリ、サンショウクイ、ハシブトガラス、ツバメ、ヒヨドリ、アカコッコ、ツグミ、イソヒヨドリ、スズメ 29種


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4/1,2 香港旅行

与那国から帰って来たばかりですが今度は香港へ行って来ました。あくまで観光旅行ですが鳥も見られたのでそのまとめを。


初日は早朝香港に到着しすぐに香港島へ。家族に付き合いおとなしく観光しますが横目に入るコウラウンやクビワムクドリが気になって仕方ない笑 夕方になり少しだけ時間を貰って九龍公園へ!


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クビワムクドリ

香港について1番最初にタクシーから見えた鳥。日本で見られるムクドリ類はどれも20センチ前後なのでこれもその暗いと思っていたら全然大きくてびっくり!28センチあるそうです。声も大きく騒音レベル。鳥とは思えないような声を出していました笑


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コウラウン

こちらもいっぱい居る鳥。日本では外来種として居るようですが自分は見たことないので初見。


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シロガシラ

こちらもヒヨドリの仲間。沖縄本島、八重山諸島で見ていますがここの亜種は何になるんでしょうか?調べたら追記しておきます。


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カオグロガビチョウ

こちらは神奈川にも居る鳥ですがここは本来の生息地。この鳥に限ったことではないですがここの公園はビル街のど真ん中にあることもあり基本的に鳥の警戒心は皆無でした。


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カノコバト

ちらほら居ます。ドバトに混ざって餌を貰っていました。


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ミナミシジュウカラ

シジュウカラとは別種らしい。色味は黄緑色味がなくオキナワシジュウカラのように感じました。


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オニカッコウ

しばらく公園をうろうろしていると奥からコーエルと何度も音源で聞いた鳴き声が!本当にこんな都会の公園で見られるとは!!いずれは日本で見つけてみたいですね。


ここでの鳥見は1時間ほどで終了。まあ観光旅行なので仕方ない・・・


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2日目は朝1人で再び九龍公園へ


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クビワムクドリ


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キマユムシクイ

数は居るのですがかなり高いところに居るためなかなか観察はできず。地鳴きでの識別でした。


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トビ


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オニカッコウ

この日も見られたが被りが酷くこんな感じに


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オオバンケン

こちらもこんなところで見られるとは!!全く警戒せずに近くを歩いているので本当に野生か疑ってしまうほど。イメージと大きく違う鳥でした。


この後は少し観光した後香港湿地公園へ行くことに。とはいっても観光との兼ね合いで時間はかなり短いですが・・・


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ノスリ

着くとまずはノスリが出現。これも見た目が若干違いますね。いわゆる大陸型なのでしょうが亜種は違うのだろうか・・・?


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シキチョウ

九龍公園でも見られましたがようやくしっかり見られました。普通種ですがいい鳥ですね。


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メジロ


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ムジセッカ

与那国で見たばかりですがすぐに再会笑 やはり良い鳥だ・・・


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コシジロヒヨドリ

逆光でチラ見しただけのこの鳥。てっきりシリアカヒヨドリだと思ってた・・・


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この公園のメインの干潟のハイドを覗いてみると名物のアボセットが!


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驚いたのはサルハマシギが多かったこと。他にアオアシ、コアオアシ、アカアシ、タカブ、セイタカなど。他にシマアジにクロツラなど。こんなに面白いハイドなのに5分で去らなければならない悔しさが・・・


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帰り際に居たカタツムリ。もう殻の形がどう考えても日本に居ないやつ!ツイッターに載せたらマラッカベッコウマイマイ科の1種と教えていただきました!


こんな感じで香港での鳥見は終了。今回は観光ついででしたが香港はアクセスも良く郊外に出れば自然も多いところだったのでまた鳥見メインで来て見たいところでした!


〜記録〜
ヒドリガモ、ハシビロガモ、シマアジ、クロツラヘラサギ、アオサギ、コサギ、カワウ、トビ、ノスリ、セイタカシギ、ソリハシセイタカシギ、ツルシギ、アカアシシギ、アオアシシギ、コアオアシシギ、タカブシギ、サルハマシギ、ドバト、カノコバトオオバンケンオニカッコウオオホンセイインコ、ハシブトガラス、ミナミシジュウカラコウラウン、シロガシラ、コシジロヒヨドリ、ツバメ、ムジセッカ、キマユムシクイ、カオグロガビチョウ、メジロ、ハッカチョウ、クビワムクドリ、シキチョウ、スズメ 37種



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3/29 沖縄遠征10日目〜与那国島〜

とうとう最終日。10時のフェリーに乗るために宿を9時に出発するため鳥見時間はごく僅か。レンタカーもすでに返していて徒歩での探鳥となるので田原川に行くことへ。

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チョウセンウグイス

この日も見ることが出来ました。最初から朝はここに来てれば良かったんだな・・・


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コムシクイ

こちらもあっさり見られました笑 メボソとは外見での識別は不可能とありますがやっぱり背の色や全体的な印象が違う気がする・・・


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シロハラクイナ


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クロウタドリ

宿の方に港まで送ってもらいとうとう与那国での鳥見が終了。しかしまだ少し時間があったのですぐ近くの久部良のポイントを覗くことに。クロウタドリは安定の多さでヤツガシラも健在。しかしやっぱり警戒心が強くあっという間に飛ばれてしまいました。とりあえず最後にヤツガシラとクロウタを拝めて良かった。あれだけ普通種扱いしてましたが本土に帰ったらまず見られないですからね。


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ついに出港!石垣までの4時間半はアオツラ1点狙い!!


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クロアシアホウドリ

出港直後にまさかのクロアシアホウ。これは完全に予想外でした。こんな海域でも居るんですね・・・


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数頭で泳いでいたクジラ。これだけで同定するのは不可能なんでしょうがいったいなんだったのだろうか・・・


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カツオドリ

やっぱりカッコイイですね


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数は多く10羽以上が同時に見られる状況。しかし最後まで白いのは現れず・・・ 本当にアオツラと縁がないなぁ・・・


石垣港に着いたらすぐに空港に向かい那覇経由で羽田へ。長かった沖縄遠征もついに終了です!


〜記録〜
クロアシアホウドリ、オオミズナギドリ、アマサギ、アオサギ、ダイサギ、チュウサギ、コサギ、カツオドリ、ミサゴ、シロハラクイナ、バン、セイタカシギ、コチドリ、アオアシシギ、タカブシギ、ウズラシギ、ハマシギ、リュウキュウキジバト、ヤツガシラ、タイワンヒヨドリ、シロガシラ、ツバメ、ウグイス、チョウセンウグイス、ムジセッカ、アメリカコムシクイ、セッカ、リュウキュウメジロ、インドハッカ、ギンムクドリ、クロウタドリ、シロハラ、ジョウビタキ、スズメ、ホオジロハクセキレイ、ドバト 35+1種


〜全体の記録〜
コウライキジ、オカヨシガモ、ヒドリガモ、カルガモ、ハシビロガモ、オナガガモ、シマアジ、コガモ、キンクロハジロ、カイツブリ、ネッタイチョウ類、リュウキュウキュウキジバト、チュウダイズアカアオバト、クロアシアホウドリ、オオミズナギドリ、カツオドリ、カワウ、ズグロミゾゴイ、ゴイサギ、アカガシラサギ、アマサギ、アオサギ、ムラサキサギ、ダイサギ、チュウサギ、コサギ、クロサギ、クロツラヘラサギ、(オオクイナ)、ヤンバルクイナ、シロハラクイナ、バン、オオバン、アマツバメ、ケリ、ムナグロ、ダイゼン、コチドリ、シロチドリ、メダイチドリ、オオメダイチドリ、セイタカシギ、ソリハシセイタカシギ、ヤマシギ、タシギ、チュウシャクシギ、ツルシギ、アカアシシギ、コアオアシシギ、アオアシシギ、タカブシギ、キアシシギ、イソシギ、キョウジョシギ、オバシギ、トウネン、ヨーロッパトウネン、オジロトウネン、ヒバリシギ、ウズラシギ、サルハマシギ、ハマシギ、アカエリヒレアシシギ、ミフウズラ、ツバメチドリ、ミサゴ、カタグロトビ、カンムリワシ、ツミ、サシバ、ノスリ、リュウキュウオオコノハズク、リュウキュウコノハズク、リュウキュウアオバズク、ヤツガシラ、リュウキュウアカショウビン、カワセミ、(リュウキュウコゲラ)、ノグチゲラ、チョウゲンボウ、ハヤブサ、シマアカモズ、リュウキュウハシブトガラス、オサハシブトガラス、オキナワシジュウカラ、イシガキシジュウカラ、ヒバリ、ショウドウツバメ、ツバメ、リュウキュウツバメ、イワツバメ、シロガシラ、リュウキュウヒヨドリ、イシガキヒヨドリ、タイワンヒヨドリ、ウグイス、チョウセンウグイス、ムジセッカ、キマユムシクイ、アメリカコムシクイ、リュウキュウメジロ、セッカ、ギンムクドリ、ムクドリ、カラムクドリ、ホシムクドリ、インドハッカ、トラツグミ、クロウタドリ、シロハラ、アカハラ、ツグミ、ハチジョウツグミ、(ホントウアカヒゲ)、ノゴマ、ルリビタキ、ジョウビタキ、ノビタキ、イソヒヨドリ、コサメビタキ、リュウキュウキビタキ、スズメ、シマキンパラ、ツメナガセキレイ、マミジロツメナガセキレイ、キセキレイ、ハクセキレイ、シベリアハクセキレイ、タイワンハクセキレイ、ホオジロハクセキレイ、マミジロタヒバリ、ビンズイ、ムネアカタヒバリ、タヒバリ、ミヤマホオジロ、アオジ、インドクジャク、ドバト 131種+2種


沖縄編ようやく終了!次の遠征も溜まってるので早めに更新します。



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